認知症になりやすい習慣ワースト1位

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おはようございます。こじりです。



認知症になりやすい人の習慣という記事を読んだので、シェアしますね。







認知症になりやすい人の習慣ワースト1位は「糖質の摂り過ぎ」です。






医師としても活躍する脳と糖の専門家である下村健寿氏の著書「糖毒脳 いつまでも「冴えた頭」でいるために知っておきたいこと」から抜粋したものです。





食事に、ごはん類、パン・ラーメン・パスタや、おやつに、クッキー、チョコ、ケーキ。。。




世の中は、糖質にあふれてますね。しかも世の中でとても美味しい食べ物「糖質!」




あたりまえに、なんとなくでお昼に麺類・パン・ごはんものを食べたり、おやつに、お菓子という食生活。




食べ過ぎても、まっいっか~ってなるし、ちょっと太るくらいいっか~ってなるもんですよね。




糖質の摂り過ぎで、ただ太るだけならまだしも、将来の認知症のリスクがあがる!となると単にダイエット的に太るからよりも深刻ですよね。




だからって、全く糖質をとらない!という極端なことではありませんよ💦






糖質は、エネルギー補給ですので、全くとらないのも衰弱するし、過度な制限はストレスになって後の過食の原因にもなります。



ただ、40代以上になると1日3食は、やはり摂り過ぎかな。。。とこじり的には思います。



食べ盛りの若者ならともかく。。。



ごはんを抜いても、お菓子を食べるパターンの方多いですが、これも糖質ですよ。







こじりも、日々はごはんは1日1食、または2食ですが、最近、おやつもちょいちょいつまむことがあるので、改めて気をつけたいなと思います。






最近のこじりは、ダイエットで痩せたいよりも「健康1番」思考なので、やはり食事は大切だなと思います。



次いで、運動ですよね。






筋肉大事です。







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70歳になっても、元気で働ける自分。



旅行に行っても、しっかり自分の足で歩ける体力と筋肉はありたいです。




ので、皆様ともに健康に気を付けて元気に歳を重ねていきましょうね(^^♪